疑似科学周辺の記事はなるべく多くの人に読んでもらってこそ意味があるので、現状はとても喜ばしい。
特に今回のAIDSネタみたいなものは、多くの人が知っているべきことだからな。
良い仕事が出来た日は気分が良い。
問題は私がブログに裂けるリソースというのはそれほど多くないこと。
月に数回エントリを書ける程度の個人の限られたリソースではできることはたかが知れているし、見送るネタも大量に出る。
本来はこういう情報発信を行う公的組織が存在するべきなんだが。
ついでになんとなく写真を貼ってみる。
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二年ほど前から本館の記事を中心にいつも参考にさせて頂いていると同時に楽しませて頂いています。
公的組織の必要性については全く同感ではありますが、同時に個人の方が有意義な情報・視座を公開して下さっている、というのも読む側としてはチェックし続ける理由の一つとして大きいのではないかと感じています。
匿名・実名やブロガーの影響度などがどうであっても、(組織対個人読者に比べれば)個人対個人のやりとりの感覚に勝手な親近感を覚えるからかも知れません。
そんな訳で日頃からROMってばかりではいますが、この機会にささやかながらお礼と応援の意をコメントしておきたい次第です。
お忙しい身ではあると思いますが、今後も各ブログの更新楽しみにしております。
一読者より
はじめまして。
コメントどうもです。
>公的組織の必要性については全く同感ではありますが、同時に個人の方が有意義な情報・視座を公開して下さっている、というのも読む側としてはチェックし続ける理由の一つとして大きいのではないかと感じています。
>匿名・実名やブロガーの影響度などがどうであっても、(組織対個人読者に比べれば)個人対個人のやりとりの感覚に勝手な親近感を覚えるからかも知れません。
確かにそういう側面はあるでしょうね。公的機関のWebサイトは数あれど、個人ニュースサイトの足元にも及ばないアクセス数のところが多いですし。
公的機関もブログみたいな、もっと個人を前面に出した情報発信を行ったほうがいいのかもしれませんね。