2005年05月02日

軌道爆雷に早速引っかかっているブログがある件について

ひょっとして5月分の記者炎上だろうか?

対象のことをまったく知らずに書いた先日のエントリ
知らぬ間にいい感じに軌道爆雷となってヒットしていた模様。

トンデモな記事を書いて批判を受けた挙句、言葉の用法を間違えて弁解。
まったく恥の上塗りですな。 
 
 
<15:00追記>
早速コメント削除に走っている模様。
私が保存していた分だけでもサルベージしてみる。
これが『あまりにくだらない書き込み』かどうかは見る人に判断してもらおう。

脱線事故 被災者の携帯に出ない救助隊員−究極の近頃の風潮?コメント欄(午前3時時点のもの)

救助が優先 (それは違うぜ) 2005-04-28 12:47:43

じゃ電話に出て救助員ですと答え○○はどこ?とたずねられてどうこたえる? 電話先の人は混乱してるんだ、電話に出て、中途半端に答えれば余計に電話をしている人を混乱させ、困らせることになるだろう。この救助員の言っていることは電話に出て(もし死者が一人もいなければ)それは病院で・・と答えられるが、持ち主が死んでいるのか、生きているのか、生きていたらどこの病院なんて救助員が答えられるのかもわからない、それより一秒を争う救助が先だ。何でこんな事故が起こってしまったんだ!!という嘆きでしょう。たとえみんな死んでると言われても、もしかしたらだれか生きてるかもしれないじゃないか?その可能性を求めてリスクにとびこんでるんだろ!もし電話を受けるならJR職員か警察だろう。でもその人たちが中に入れるか?救助員のリスクを考えてるか?
情報では油が流れいつ爆発してもおかしくない状況だろ!重機や動かした摩擦で何が起こるかわからない、マンションだって倒れるかもしれないんだぜ、それが起こらないってあなた断言できますか?リスクゼロならみんな入ってるよ!自分の命を顧みず、見も知らない人の命を助けようとしている人を何故なじるんだ!!!
確かに報道をみてなんとかしてあげたい、と私も思ったけど私たちにできるのはほんと一人でもいいから生存者がいること願うしかない。もうこんな事故は起こらないように我々が監視の目を光らせるしかないですよ。

同感です (秋) 2005-04-28 14:21:20

携帯の鳴っている数を考えて下さい。1台、2台ではありません
そして狭隘であり、一歩間違えばガソリンが引火して救助どころか、マンションまで炎上してしまう劣悪な環境で、一人でも多くの方を助けようとしているレスキューの方が携帯電話に出られるはずがありません。

海で溺れている人を助けようとボートから飛び込もうとしている人が、溺れている人の携帯が鳴ったからと言って、電話に出ていると、溺れている人は溺死します。

人情を叫ぶよりも前に、まず、それが可能かどうか想像するべきだと思います


同感 (大) 2005-04-29 14:21:38

なぜそう思うのか?
実際に現場にいてあなたはそれをしますか?
人が死に直面し、自分の生命も危険にさらしている現場で・・・
報道の名の元、カメラを遠くから構えている人、そして、それを見ている私には、その事を批判できない。


同感ですね (夏日) 2005-04-29 18:38:04

私も、それは違うぜさんに同感です。

事故・災害の現場で優先すべきことは何か。怪我した人への措置でさえ優先順位をつけなければならない厳しい状態で、なぜ携帯電話に出なければならないと思うのか疑問です。大切なことがなにか分からず目先の揚げ足取り、批判のための批判をしているに過ぎません。

このようなことさえ思い至らない人が田中知事の元支持者だったことに驚きました。反田中知事の論陣を張っていることに納得ですが。


想像力不足では (Unknown) 2005-04-29 18:57:59

私も同感です。
いったいどれだけの数の携帯電話が鳴っていたかわからないが,この時代それなりの人が携帯を持っているだろうし,持っていることを知っている家族(友人・知人等も)はおそらくそれにかけるだろう。つまり,仮にそれぞれの携帯に1回出たとしてそれで終わり,というわけではないはず。それに一度に固まってかかってくるのではなく,かける人それぞれの事情でバラバラにかかってくるはず。そうすると最前線で救助している隊員がそれにいちいち応対していると,まともな救助活動などできないということは想像すればかんたんにわかる。
列車内から搬送したあと履歴でかける,ということはあってもいいかもしれないが,それはたとえば警察などの仕事であろう。JR職員などではまともな対応もできないであろうし。隊員の人員をわざわざ割いてするものではないし,なにより遺体やけが人を見続けていた隊員にとっては家族の混乱した声はつらいもの以外の何者でもないだろう。
何にせよ,救助の現場というもの,素人でさえわかるであろう事をまったく理解できていないこの記事には不快感を覚えるし,その姿勢からはこのサイトの記事すべてに対する不信感さえ持ってしまう。それに人情云々するのであれば,遺体収容所入り口に群がってそこを訪れた家族たちにカメラやマイクを向けて中に入りにくくしたりしていたり,なくなられた方の家に押しかけてドアフォン越しにコメントを求める厚顔無恥な報道関係者に「恥を知れ」と言うべきではないか。困難な状況で遺体やけが人たちを見続けた隊員の心をさらに疲れさせるようなことを不人情というのではなく。


話になりません (Unknown) 2005-04-30 05:16:30

「電話に出るぐらい簡単だ。なんの救助の妨げにもならない。」とは恐れ入りました。すなわち、あなたはレスキュー隊員として第一線で何人も救助した経験があり、そのときに携帯電話にジャンジャン出たけれど何の妨げにもならなかったと。すばらしい。あなたがそんな経歴をお持ちであったとは。お見それしました。
しかも「異論に迎合して仲良くやろうという気はさらさらない。」とは、どこかの知事さんとよく似ていらっしゃる。異論に迎合する必要はないかもしれないが、異論に耳を傾けるということは、社会のルールではないでしょうか。
私もこれら一連の記事には、不快感とサイトの記事すべてに対する不信感を持たざるを得ません。さらに説明もしくは反論するでもなく、一方的な宣言には嫌悪感さえ感じます。しょせん、厚顔無恥な自称ジャーナリストのお仲間だったということですね。


言葉の意味 (1エンジニア) 2005-05-01 23:48:36

”大勢に棹差すことが私の身上だ。”
だそうですが

棹(さお)は舟を操るための長い棒。棹を水底に突きさし、舟を進めるのが「棹さす」。流れに従い棹させば、舟はより速度を増す。そこから、大勢のままに進んだり、世の中の動きにうまく合わせて行ったりすることを表す。

ですよ。記者の方の日本語理解度がこれでは
記事の内容もたかがしえるという物です。


Unknown (unknown) 2005-05-01 23:56:24

「反論は想定内であり、してやったりだ」とか嘯いている強がりさんが書いているブログはここですか?

「ここで言い合ってみても始まらない。それが分からない人に説明するのは大変だ。」
つまり、お前らのような奴らには言ってもわかんねーだろうから説明しないよ。ってことですね。馬鹿にしているつもりですかそうですか。
説明しても受け入れられない意見は、間違っている可能性があることについて微塵も考えられない「固定化した考え」ですね。

まあ、事故現場で鳴っている携帯電話に出ている絵があれば、きっとあなたはこう書きます。
「事故現場でもあるにもかかわらず救急隊員は携帯電話でおしゃべりに興じていた。そこに今、助けを求める瀕死の人々がいるのにも関わらずだ。一刻を争う事故現場でこの危機感の無さは情けない。」


Unknown (マタキ) 2005-05-02 00:21:21

「しかし、意見を異にしつつ付き合っていくのも大切だ。意見が違うからといって付き合わないのでは考えが固定化する。」
どっからどう考えても考えが固定化してるのは貴様だと思う。


電話優先? (福知山線ユーザー) 2005-05-02 00:39:53

命と電話では電話が優先ですかそうですか。


Unknown (@) 2005-05-02 00:41:41

あなた低学歴ですね
出ないとこんな身勝手なことかけませんよ


Unknown (Unknown) 2005-05-02 00:42:21

「公務員であることを」じゃなく「人命を救う救助隊員であることを」の間違いだろ


Unknown (Unknown) 2005-05-02 01:01:07

とても愉快な記者さんがいらっしゃるというので見に来ました。

述べる御託は大層なものですが、かりにも事故現場で救助に当たった人間を愚弄していることにすら気づけていないのはとても不思議ですね。

>私がものを書く動機は常識や通念への反駁だ。大勢に棹差すことが私の身上だ。異論に迎合して仲良くやろうという気はさらさらない。

プw

>私がものを書く動機は常識や通念への反駁だ。
なのに
>大勢に棹差すことが私の身上だ。
ってw

こんな短文で矛盾できるなんてさすが記者さんですねw
さすが、緊急救助現場で任務を放棄して携帯に出るべきだったとほざく方は一味違いますな。


Unknown (Unknown) 2005-05-02 01:26:28

してやったりって。。。
脱力感でいっぱい。。。
何様?って言いたいけどアナタ様のblogでしたね。


なんか (むー) 2005-05-02 01:31:20

小学生みたいな文章ですね。電話に出てあなたに何ができるんですか?「あなたの息子はそこで腕が取れて死んでます」とか「ぐちゃぐちゃなので誰が誰だかわかりません」とか言うんですか?どうしてもうちょっと物事を考えて書けないのか不思議に思います。てか実際あなたは何て言うつもりなのですか?詳しく聞きたいです。


? (○) 2005-05-02 01:42:47

容易に携帯に出れる状況では無いのは貴方もお解りでしょうに。そんな文章はチラシの裏にでも書いてくださいね。


Unknown (Unknown) 2005-05-02 01:44:34

あなた、他人が電話に出ないと物凄く怒る性質でしょ?


Unknown (Unknown) 2005-05-02 01:44:38

中途半端な気休めほど酷いものはありませんが。。
記者さんか何からしいですけど、とても面白い考えをする方だということが文章を読んでわかりましたよ。


ほんとに元新聞記者・・・? (Unknown) 2005-05-02 01:44:54

想像力の欠片もない元新聞記者のブログは此処ですか?
まぁ所詮ブログだから何書こうと良いでしょうけど、あまりにお粗末な文章ですな。
形式的対応ではなく、事故現場の人命優先的対応だろうに・・・
こりゃマスゴミと言われても仕方ないわな


流石に酷い (sora) 2005-05-02 01:47:11

問われるべきは常識の有無ではなく論理性の有無でしょう。

常識への反駁大いに結構。好きにすればいい。
しかし理に適わない意見に一体何の価値があるというのか。

しかも人を批難することに、責任を負う気構えを見せない。
物を書いて発信する立場にあって最低の行為じゃないですか。


Unknown (Unknown) 2005-05-02 01:50:11

書き忘れました。
>【着信音、見てみぬ振り 救助隊員不人情】
>という見出しが打たれてもおかしくない記事だ。

たくさんに携帯にひっきりなしにかかってくる着信に対応すべきでしたね。そしたら

【救助隊員、携帯の応対に追われ救助遅れる】
という見出しが打たれてたかもしれませんね。


Unknown (nn) 2005-05-02 01:52:46

>しかし、意見を異にしつつ付き合っていくのも大切だ。意見が違うからといって付き合わないのでは考えが固定化する。
>そうではないか、投稿者諸君!
これは、貴方が一番肝に銘じるべき言葉ですね。記者さん。


救助活動は形式的対応? (古沢 聡) 2005-05-02 01:52:46

「家族への思い」に対して「形式的対応」をもっていているのが間違い。レスキューは「救助活動」に重きを置いているのだ。
元記者氏は要するに公務員は悪い、でオチをつけたがっているに過ぎないのでは?それこそ大勢への迎合に他ならない。


異論とかそういうレベルではないだろう (あああ) 2005-05-02 01:53:15

救助隊員がテレビのインタビューで
「電話に出ようかとも思ったが、そこらじゅうからうめき声も聞こえ、救助のほうが先だと思い、電話には出なかった。」
と言ってましたよ。
あなたはつまり、うめき声をあげてる被害者をほっておいて、電話に出ろって事ですか?


常識や通念への反駁とは言ってますが (通りすがり) 2005-05-02 01:53:15

「反逆者」としての信条で自分の元の信念と道徳と意志を見失わないようにしてください。
自分としては問題はそこではなく、この事故に救急車を超長時間拘束され(しかも広範囲)それによって助からなかった人がいるのでは?という気が報道からしましたけど、論点はそこでないようなので話を戻します。
彼ら「救助隊」は「人命救助」が業務です。
あなた方が事故現場を直接視認できる位置にいたのならともかく、作業現場を見てもいないのに『すぐ救助できる状況になかったのだから、』と表現するのは少々、短絡ではないでしょうか。
彼らがその設立された目的を果たしていないならともかく、「設立された目的しか行っていない」というのを糾弾するのは少々見当違いではないでしょうか。


「追記」は「煽りに見せた負け惜しみ」 (中学生日記) 2005-05-02 02:01:24

エントリについて言いたいことは上の方で皆さんが仰ってる通りなんで省きますけんど。レスキュー隊員の救助活動を形式的対応とはいやはや恐れ入りますさすが記者の視点。

追記がなかったら、「随分ノンキな記者さんがいるなぁ、大丈夫かなぁ反田中派は」と思うくらいでしたが、“固定化(笑)”したくないのでコメント書いてみました。

> どっちにも言い分は立つ
あなたの意見に言い分が立たない(もしくはほぼない)からこれだけのコメントがついてるんだと思いますよ。ついでに言うと、あなたの意見だと救助隊員の職務を愚弄してる。記者なのに視点が偏狭。この辺についての見解を上の方々は求めてるんじゃ?
愚弄してませんか?
偏狭じゃないですか?

> ここで言い合ってみても始まらない
> それが分からない人に説明するのは大変だ
んじゃ、何でブログやってるんですか?
ブログでこういうエントリを書いてコメントを「憂慮」したり「反論は想定内」と思うってことは、読者とそれ相応のコミュニケーションをする準備が出来てるってことじゃないんですか?
出来ないならブログ止めた方がいいですよ。2ちゃんの方が向いてます。

あなたはこの追記をもってコメントに対する反論としてるみたいだけど、日常的に文章をほとんど読まない素人の自分にさえ開き直りとしか読めませんよ。文章読ませてお金稼いでる(た)なら大変でもちゃんとやらないと。
あなたが記者であることが、このブログが読まれる価値の一端なんだし。

> 意見が違うからといって付き合わないのでは考えが固定化する。
> そうではないか、投稿者諸君!
上で「言い合ってみても始まらない」「大変だ」と書いて付き合わないのは他ならぬあなたのような。

「想定内」「してやったり」「そうではないか、投稿者諸君!」のくだりで煽っておいて、次は「沢山釣れた、コメントいっぱい来た万々歳」とかそういうエントリでも出しますか?
いましたねぇ、話題が違えどちょっと方向性の違うエントリを掲載してコメントを無視、挙句火だるまになった朝日新聞の記者の方が…。


Unknown (Unknown) 2005-05-02 02:01:34

だから「元」記者なんだろ。こんな記事書く奴だもん、そりゃ会社は要らないわな。
でも「ビバ俺様思想」からすれば何で自分のぶちまけた理屈が受け入られないか
解らねーもんだからブログでオナニーしてんだよ。
ただな、個人的な物であってもネットで世間に発表した時点で発言には責任が
発生するぜ?異論云々どころか、この反論の嵐がオマエの考えがオカシイ事の
証明だ。せいぜい日記かチラシの裏にでもとどめて置く内容だな。
こんなんジャーナリズムでも何でもねぇよ。


Unknown (LIF) 2005-05-02 02:12:35

こんばんは、非常に気になる記事でしたので初対面で失礼ですがコメントさせてください。

確かに貴方のおっしゃる通り、鳴り続ける電話は、ご家族の方が心配し、おそらく半狂乱になりながら必死にかけているものです。それが電車の中では無いところで鳴っているのならばとることは出来るでしょう。しかし、鳴っているのは紛れも無い電車の中。貴方はその電話をとれますか。とって何を話すのですか。もう亡くなっている方のご家族からだったらどうなさるおつもりですか。亡くなっている事実をおっしゃるのですか。ご家族の方は本当に必死だと思います。この携帯は電車の中にありましただけで済むわけはないんです。むしろ知りたいのは家族が無事かどうかです。

はっきり申し上げまして、死ぬ事を家族に伝える事は、とてつもなくツライことですよ。私は実際、姉が亡くなった時警察から電話がかかってきたのですが、電話を受け取った父がその場で崩れ落ちながら目を見開き、何度も何度も聞き返し、床が抜けるほどにこぶしを打ちつけていたのを覚えています。勿論警察の方もこちらからはっきりと、「姉は今どういう状態なのですか」と聴くまで曖昧に言いにくそうにしていらっしゃいました。
死の宣告がどれほどのものか、貴方も想像してみてください。レスキュー隊員の方々の立場になってみてください。
もし、受け取った電話が死の宣告をしなければならない電話だとしたら・・・あなたはとる事ができますか?しかもそれを一度だけではありません。何十回と死の宣告をしなければならないでしょう。
レスキュー隊員の仕事はあくまでも救出作業。それをご家族に報告するのは警察の仕事です。

それではこのへんで失礼致します。
貴方が少しでも想像力を働かせてくださることを切に願います。


追撃さん、迷惑です!! (JSF) 2005-05-02 02:31:10

宣伝目的のスパムトラックバックを送ってくるのは止めてください。

関係無い内容のトラックバックを送ってくるのは迷惑行為ですよ。これ以上続けるのでしたらGooに通報します。


Unknown (Unknown) 2005-05-02 02:49:57

家族との連絡手段として重視するというのは賛成ですが

カメラに向かって語る救急隊員を見なかったのでしょうか?その表情からなにも読み取れないのでしょうか?その隊員はなぜ携帯の話をしたのでしょうか?

テレビに映っていた隊員を見たわたしには
【着信音、見てみぬ振り 救助隊員不人情】
という見出しを思いつくあなたを信じられません。

報道関係の方の被害者を無視した行動があちらこちらで問題になっていますよね。自分の意志するところにはさぞかし熱意あることと思いますが、それ以外のところには全く注意が向けられてないんじゃないでしょうか?このブログの記事も、タマタマ意識がそちらに向いただけのように思えますね。
ひとつ前の記事ではガン首という単語を好んで使用されてますね。業界用語だからカッコつけて書いてみたんでしょうかね?その単語を被害者の親族が見たときどう思うのでしょうか?まさか新人のときに「ガン首写真下さい」と言って写真を集めた訳じゃないですよね?苦い経験をしたなら気遣いするのが普通だと思いますがね?

あなたの言葉をお借りしますね。

当事者の心情を無視した報道の風潮で、それを善しとする傾向もある。その究極がこのブログに現れているような気がする。


Unknown (↑のもの) 2005-05-02 02:53:31

あら、スイマセン
元記者さんでしたね


こんにちは (ざんぶろんぞ) 2005-05-02 03:12:15

私は「あなた」の事は聞いたことがあり、「田中康夫」に異を唱えた方だとしか記憶にありません、そして言いたいことは他の人がかなり書いておられるのであえて書きません、しかしどちらにせよ「ちゃんと釈明して、コメントを載せるべきです」どの様な釈明が載るのか、期待しております。
>ピンチは人間を成長させますぞ!決して逃げ出さないように。
posted by 黒影 at 01:29| Comment(31) | TrackBack(4) | ネット雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
他のブログに載ってたコメントを丸ごと転載って著作権法的にどうなんだろう。丸ごとだから引用の範囲を超えてそうだけど。
まあ、著作権者(書いた人)が転載を問題ないと考えていればまったく問題ないわけですが。
ちなみに、私の書いたUnknown (unknown) 2005-05-01 23:56:24のコメントは転載OKですよ。
Posted by unknown at 2005年05月02日 16:47
>他のブログに載ってたコメントを丸ごと転載って著作権法的にどうなんだろう。

コメントをもらった本人が、全部消去して権利放棄してしまっている状態だから、いいのではないでしょうか…と、法律にはあまり詳しくない私が言うのも何ですけど…
Posted by 名無しのヲチャ at 2005年05月02日 17:02
あのブログのコメントを知り合いに教えたいと思っていた矢先に、速攻で全て消されてしまい途方に暮れていたのですが、こちらで保存しておいてくれたおかげで助かりました。
どうも有り難うございます。
Posted by 名も無き公僕 at 2005年05月02日 17:13
>unknownさん
コメントありがとうございます。
『あまりに下らない書き込み』という「田中県政追撃コラム&取材メモ」の言い分が正しいかどうか判断するためには
コメント内容を知ることが不可欠だと思います。
しかしブログ主がコメントを全消去してしまったため、
このままでは後から来た人が判断不能だと思いあえて転載を行いました。

確かに著作権的にはやや問題があると思いますので
コメンターからクレームが来た場合は該当部分を消すつもりです。
なお、事後承諾になってしまいましたが転載許可ありがとうございます。

>名無しのヲチャさん
コメントありがとうございます。
転載に関する私の考えは上の通りです。
Posted by 黒影 at 2005年05月02日 17:20
>名も無き公僕さん
コメント転載はあまり誉められたことではないのですが
お役に立てたのならば幸いです。
Posted by 黒影 at 2005年05月02日 17:29
さきほどお礼のコメントを付けたつもりだったのですが、つけそこなっていたようです。
あらためてTBありがとうございます。そして貴重なコメントを残しておいていただいて助かりました。
(夏日)とあるコメントは私のものです。転載OKです。

私も彼のブログにTBをつけてみました。いつまで残っているか心配です。ここにもTBさせていただきました。
Posted by はいじゃんぷ at 2005年05月02日 17:51
思ったよりお早いTB閉鎖でした。
Posted by はいじゃんぷ@よろずもめごと論 at 2005年05月02日 21:55
>はいじゃんぷさん
TBとコメントの転載許可ありがとうございます。
件のブログ、コメントTB共に閉じられてますね。
自分への批判など見たくも無いという意思表示でしょうか?
Posted by 黒影 at 2005年05月02日 22:28
”田中県政追撃コラム&取材メモ”管理者が『あまりにくだらない書き込み』と評価したコメントの一つ、”Unknown (Unknown) 2005-05-02 02:49:57”を書いたモノです。

「意見を異にしつつ付き合っていくのも大切だ。意見が違うからといって付き合わないのでは考えが固定化する。そうではないか、投稿者諸君!」と言いつつ、コメントを一括削除され、さらには”コメントを受け付けていません。”と表示され拒否されてしまう始末でなんともお粗末な話です。(つっこみ所満載の)追記が増えるたびに矛盾をさらしておきながら未だに自分が正しいと思い込んでいる(思い込もうとしている)姿は哀れに思えます。所詮、独り善がりでしかなかったのですよね。

再度投稿を考えていたものの【投稿を拒否】されていたので、此処に掲載されている事を感謝いたします。
Posted by at 2005年05月04日 00:55
いちばん下のコメントの「ざんぶろんぞ」です
つたないコメントですがどうぞ転載してください、またこの記事は「いろんな意味で残す価値はあると思います」、ご苦労様でした。また教えてくださいました「東方千年帝国」の「白鴉 」さまありがとうございました。
>窮地に陥ったときこそ、その人の真価が問われる時だと思います、彼は目を瞑ってしまったようです、まことにお気の毒です、ピンチを傷だらけで脱出できてこそ人として大きくなれるチャンスだったのに、、、
Posted by ざんぶろんぞ at 2005年05月04日 01:10
ネット上の著作権は『サイトの管理人、およびその作品の製作者の行使』により発生します。
今回のような文章などの知的所有権はサイトの管理人が行使していない(注意書きが確認できなかった)ためコメンターの所有権となります。・・・が実は法的にはフリーとなります。なぜなら匿名だから。みずからを立証するものをもっていないためです。サイトの管理人が不快なら転載先のサイトに文句の一つもつければいいのですが別に従う理由はありません。
貴殿のとっている行動は非常に理にかなっていると思います。コメンターの意思を尊重することを第一に考えるのは1番簡単で1番難しいことです。自信を持って突き進んでいただきたいです。

コメントの転載、非常に助かりました。途中までしか見ていなかったもので^^;
私はこの事故に運の悪いことに遭遇してしまい、一緒にいた友人が骨折しました。その3両先では人が大怪我をし、その前の車両では大勢の人がお亡くなりになってしまいました。打撲ですんだ私は幸運でした。
「携帯が鳴り響く」とテレビ、新聞などにはありましたがあれは誇張しすぎなのです。事故はラッシュ(ちょいすぎ)の電車。大抵の良識ある社会人は携帯をマナーモードにしています。ちょっと考えればわかること。現場と公の情報との違いはマスコミによる表現1つでとんでもないものになります。今回のような書き方をしてしまったのはそれも原因の1つと思っています。まぁ【元記者】なんて肩書き背負ってあれ書いてんじゃ名誉ある職業である【報道】がバカを生産、世に排出しているとしか思えませんね。

長文で乱文、しかも要点のわからない文章で申し訳ございません。
お体、事故には本当に気をつけてブログを続けていってくださいませ。
Posted by レトロ迷彩 at 2005年05月04日 02:27
撃墜もとい追撃コラムのコメント機能停止についてですが、
なんかコメント停止しても時間が過ぎると設定がリセットされるのか、それとも入力フォームが表示されていないだけで、実はコメント入力可能なのか……?コメントやトラックバックが可能になる模様。今もいくつかコメントがありますね。

著作権についてはコメントを書いた者がコメントの著作権を持ちます。サイトの管理者のものでは無いです。匿名であっても同じです。匿名であるからフリーだということにはなりません。
参考:http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/OPINION/20020416/1/

もっとも、ここに転載されたことはおそらく全てのコメンターの意に適っているとは思いますが……。
Posted by unknown at 2005年05月04日 03:43
レトロ迷彩さん

当事者の方ですか、お怪我をされたとのことですが、お見舞い申し上げます。

ところで、なにやら件のブログはコメント書き込めなくなった後なのに何故かコメントがついてるんですが、何処かから書き込めるんでしょうか?
Posted by 匿名希望 at 2005年05月04日 03:48
はじめまして。
私も5/2の早朝、件のブログに「あまりにくだらない書き込み」をした者です(40番目位だったかと)
自分に与しない意見をごっそり削除して、なおかつ新たな意見を封じ込めてしまったのには失笑を禁じ得ませんでした。70以上のコメント全てが自分に批判的で、追撃氏はさぞや慌てふためかれた事でしょう。
賛辞のコメントが続々書かれてると期待していたんですねきっと。
遅ればせながら被害に遭われた方にお悔やみ、お見舞い申し上げます。
Posted by at 2005年05月04日 04:41
生半可な知識で申し訳ないです。unknown殿、感謝。

>匿名希望殿
そういったツールがあるのです。
私は持ち合わせてはいませんが。


Posted by レトロ迷彩 at 2005年05月04日 06:34
レトロ迷彩さん

そのようなツールがあるとは知りませんでした
まあ、かの元記者自らチラシの裏宣言したので探して書き込んだりはしませんが。

ありがとうございました
Posted by 匿名希望 at 2005年05月04日 07:57
はじめまして。
書き込み拒否したはずなのに投稿できて、なおかつ閉鎖コメントが再炎上しているなんて現象は初めて見ました。
これは、gooブログの脆弱性なのでしょうか?それとも何処でも起こる事なのでしょうか?
Posted by 匿名平社員Do at 2005年05月04日 12:46
コメント削除→TB削除ときたなら、最後には日記を削除して
何もかも無かったことにしちゃうんだろうなぁ、と思って見ていましたが・・・。
予想通り28日、29日の日記が削除されてしまいました。

謝罪の文章が一言も書かれてないところをみると、全く反省していないようですねぇ・・・。
Posted by なんだかなぁ at 2005年05月04日 14:00
いやいや、ライブドアに陣地を再構築している模様。

http://blog.livedoor.jp/tuigeki/

なんでgooで消しちゃったエントリをライブドアには載せるのか、意味がわかりませんね。
Posted by at 2005年05月05日 08:38
>書き込み拒否したはずなのに投稿できて、なおかつ閉鎖コメントが再炎上しているなんて現象は初めて見ました。
>これは、gooブログの脆弱性なのでしょうか?それとも何処でも起こる事なのでしょうか?


http://www.geocities.jp/kinghosyu/vip.html
こちらの追撃欄に、その答えが載っています。
これも本来ならばあまり褒められたことではないのかもしれませんが、あの追撃プロ市民に限定していえば自業自得な気がします。
Posted by 名も無き公僕 at 2005年05月05日 14:17
皆さんコメントありがとうございます。
一人一人にレスできないことをご容赦ください。

コメント、TB削除と来てとうとう記事自体も削除してしまいましたね。
コメント欄を閉鎖したにもかかわらずコメントを止めることができなかったものだから慌てたのでしょう。

Livedoorブログの方にも、記事を転載するなり批判コメントが相次いで結局コメントもTBも禁止にしたようです。
向こうでも記事自体の削除が来るのはそう遠くないでしょうね。

それからコメント禁止のGooブログにコメントできる理由を新しいエントリに起こしてみました。
よろしければどうぞ。
http://kurokage.seesaa.net/article/3452971.html
Posted by 黒影 at 2005年05月05日 19:44
>管理人さん、名も無き公僕さん
小職の疑問にご回答いただき、ありがとうごさいます。大変勉強になりました。

さて、Livedoorの方に追記がUPされているのに気が付きました。
相変わらずの俺様ルールを展開しているのでGoo版のコピペと思いきや、
棹差す→楯突く
と変更しているので、彼も多少は批判意見に目を通していると思われます。
Posted by 匿名平社員Do at 2005年05月06日 01:22
>流石に酷い (sora) 2005-05-02 01:47:11

を書き込んだ者です。
まあ今更ですが転載OKです、ということで。
レスも特に不要です。お気遣い無く。
Posted by sora at 2005年05月07日 16:13
他人意見に迎合しないのは立派?ですけど、誰にも理解、迎合してもらえない記者の意見、記事に何の価値があるんだろ。
Posted by at 2005年05月07日 16:43
ども。はいじゃんぷ@よろずもめごと論 さんの所を経由して、やってまいりました。

今、追撃掲載されているのが、批判コメント殺到に対して書かれた「そうではないか、投稿者諸君!」バージョンですか?

結びに書かれている「意見するなら本名で礼儀正しくメールすべき」って下りが少々気になります。

本名とメアドをペアで相手に渡したら、次は一体なにが起きるのでしょう?

「当人が発行しているメルマガへの購読勧誘が送られてくる」仕掛けになっていなければ、いいのですが。

‥しかしま、“追いかけるほどに”の逃げ水掲載記事ですね。放置していた方が“論点”が目立っていいのかな?

[WenWen]
Posted by WenWen at 2005年05月07日 20:46
最も疑問なのは他人には「本名を名乗らんかい!」などと言いながら、何処にも文責者の名前が無いこと、最後は「あれは自分ではありません」で逃げるのでは?
Posted by ざんぶろんぞ at 2005年05月08日 12:07
5月13日現在、ライブドアの方には何事もなかったかのように自画自賛の記事を載せてますね。
Posted by くま at 2005年05月13日 04:21
この自称「元記者」、すべてのコメントを削除した挙句、また元の記事を載せ、それからは何事もなかったかのように自画自賛の記事を載せてます。

http://blog.livedoor.jp/tuigeki/archives/21675526.html

あ、上の「くま」さんがもう言ってたか。

ちなみに、

 コメント・トラックバック について。
私は匿名の意見は認めない。匿名は無責任と勇気のなさを宣言しているようなもので、聞くに値しない。

という匿名の記事をけなすコメントをみつけたのですが、

http://www.pref.nagano.jp/hisyo/press/20021025n.htm
メールマガジン「これでいいのか!田中県政追撃コラム」発行者
メールマガジンを出している者で「田中県政追撃コラム」っていいます。名前を言う気はありません。ここで名前を言いますとね、ウエブ上でもって私の名前が出ますとあなたの支持者の方が私の実名をインターネット上でばらまいて誹謗中傷するんですよ。

というように、御自分の時には匿名の意見はお認めになるようです。
Posted by ばりきなす at 2005年05月13日 07:25
どうも「コッソリ再構築したようです」
http://blog.goo.ne.jp/tuigeki/m/200504
懲りない奴。
Posted by ざんぶろんぞ at 2005年05月18日 13:13
1週間くらい前にはもう元通りになってましたね。

しがない記者に較べればずいぶんしょぼい気もしますが
そのうちこの一件もまとめページ書こうかどうか思案中です。
Posted by 黒影 at 2005年05月18日 22:17
当サイトの更新ネタに使わせてもらいました。
事後報告ですが不都合ありましたら連絡願います。
Posted by FF at 2005年05月31日 00:58
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