2007年04月18日

ゲーム画面を見てワクワクしたのは久しぶりだ

スーパーペーパーマリオのCMを見て驚いた。
一見昔のスーパーマリオなんだが、ある拡張が加えられている事により、ゲームプレイの幅がかなり広がっている。

百聞は一見に如かず。
リンク先のフラッシュを見てもらうのが一番早い。
Wii.com JP - 『スーパーペーパーマリオ』を体験してもらいました。


2D⇔3D切り換えという要素を導入するだけで、こんなにも遊びの幅が広がるものなのか。
アイデアの斬新さという点でゲームにワクワクさせられるのは久しぶりだ。
この記事へのコメント
 昔々ですね、学研のちょいと怪しい本シリーズで四次元の秘密、ってな本があった記憶が。その中に「2次元の蟻がいたとしたら、同じ平面にいる仲間は認識できるけど、3次元の人間が一匹をつまんで持ち上げたら、仲間からは空間からすっかり消え失せたように見えるだろう」なんて内容が書かれていた。
 映画のロジャー・ラビットに出てくるアニメタウンの住人はセル画だから横から見ると厚みがないとか……。笑った記憶が。

 でもペーパーマリオ、やってみたいですね。
Posted by apj at 2007年04月24日 20:46
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